ブログ
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活動記録
スケベ心満々で芸能オーディションに挑戦! 合格はしたけれど…【後編】
芸能オーディションの受験者にとっての「合格」は、夢への入口。では、運営者にとっては、どのような意味があるのか。 【前編】では、深くは考えず、興味本位のスケベ心満々で応募し、合格通知を受け取るまでを書きました。前編はこちら:応募から合格通知... -
活動記録
スケベ心満々で芸能オーディションに挑戦! 合格はしたけれど…【前編】
無名の会社を知ってもらうために 会社員時代は、いわゆる大企業に勤めていました。テレビなどのメディアでCMも流しており、プロスポーツのオーナー会社でもあるので、初対面の相手でも、勤務先の会社名を伝えれば、たいていはすぐにわかってもらえました。... -
ご相談事例
「実家を売るなんて、このひとでなし!」兄弟の反対で売却をためらった相続空き家
親が住んでいた家を売るなんて、このひとでなし! ご相談者は、実家の売却について、兄弟から強い口調でそう言われたそうです。 ご相談者は60代。松戸市内にお住まいです。相続した実家は地方都市にあり、ご相談者の単独名義で相続登記も済んでいました。 ... -
ご相談事例
「売却するなら親子の縁を切る!」――現状維持を選んだ不動産の将来は
実際に寄せられたご相談をもとに、不動産や相続をめぐる迷いと判断についてご紹介します。個人が特定されないよう、一部の事情を変更しています。 自分が生きているうちに、この不動産を整理しておきたいんです。 当社に相談に来られたのは、80代の女性で... -
活動記録
「住まい」と「資産形成」をテーマに、おひとり様女性向けマネーセミナーで登壇しました
2026年7月、柏市主催のマネーセミナーに、講師としてお招きいただきました。 数か月前に最初にお話をいただいた際、対象者が「単身の女性(限定)」と聞いて、 「えっ!? 私でいいのかな」「同年代の女性FPの方が適任では…」 と正直少し不安もありました... -
不動産売却ノウハウ
買主とトラブルにならないための土地売却契約書の作成方法
契約書のことは不動産会社に任せてるから大丈夫 そう思っている方は、少し危険かもしれません。なぜなら、契約の責任を負うのは、“書いた人”ではなく、“署名した人”だからです。 境界・私道・越境・地中物など、土地特有のリスクを見落としたまま契約して... -
相続・後見
相続で共有になった家、どうする?意見が合わず“負動産”になる前に知っておくべきこと
相続登記をすれば手続きは終わり… と思っていませんか。実はその後こそが、本当の始まりです。相続した家や土地が“共有”のまま残ると、時間とともにトラブルの火種が増えていきます。 兄弟姉妹で意見が合わず、売るにも動けず、結果的に“負動産”として放置... -
気づき・雑感
最後の一枚のチラシに負けた話
※今回は私のカッコ悪い体験談です。 5月、配ったチラシを見て連絡をくれた86歳の女性がいた。まだ無名の当社のチラシを見て反応してくれたことが、本当に嬉しかった。あの日の電話の声はいまでも覚えている。心の中でスキップしながら訪問してみると、背筋... -
不動産売却ノウハウ
引渡し後のクレームを防ぐ!売主が準備すべき2種類の書類と怠ったときのリスク
無事に引渡しも終わり、「これで一段落」とホッとした頃に、買主から突然の連絡——。 「建物が傾いている」「隣地から越境物を撤去してほしいと言われた」「過去に大雨で浸水被害があったと近所の人から初めて聞いた」 こんな話、決して他人ごとではありま... -
不動産売却ノウハウ
不動産の売却後トラブルを防ぐ「契約不適合責任と免責」の実践ガイド
「なるべく早く、高く売りたい」 でも――「引渡した後にクレームを入れられたらどうしよう…」 中古住宅を売るとき、多くの人が一度はそう感じます。 たとえ丁寧に住み続けてきた家でも、買主から見れば「不具合」と感じる部分は必ずあります。床のわずかな...